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吉田 崇昭
Takaaki Yoshida
Kikigama
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日々、うつわ。
海を渡ってきた李朝のうつわ。
初期の伊万里を思わせるような文様。
迷いのない自由闊達な文様や土の形に惹かれます。
土の声をきき
土の思いにまかせる
日々、うつわ。
infomation
2026 趣佳二人展
蝶野秀紀・吉田崇昭 二人展 食卓を豊かにする木と染付のうつわ 木の素材の特徴を生かし、漆や和紙を用いながら、 機能性や使い勝手にもこだわって制作されている 木工の 蝶野秀紀 さん。 磁器のうつわに呉須で絵付けを施す「染付」の技法を中心に、 のびやかな絵柄の器を制作されている 陶芸家の 吉田崇昭 さん。 お二人の作品はとても相性がよく、 互いの魅力を引き立て合います。 食卓に並べることで、日々の食事の時間を より豊かで楽しいものにしてくれることでしょう。 ぜひこの機会にご覧ください。 information 期間:2026年4月4日(土)~12日(日) 在店:初日(予定) 場所:大阪市中央区谷町6-15-22 営業時間:12:00 〜17:00 蝶野さんをはじめてお見掛けしたのは、とあるクラフトイベントでした。 大きく作風が変わることはなく、淡々と時代に合わせてアイテムを増やしつ続けている印象です。 あまり伝統などに縛られていないところも、ものを作る上で大きな強みとなっているように思います。 以前から一緒にというお話はあったもののなかなか形になら
2026年1月 gallery一白個展
【吉田崇昭 展】 2026.1.16 fri - 1.21 wed1 1:00-18:00(最終日17:00迄) 会期中無休 絵替わりの染付を軸に初期伊万里の文様や古典技法を深く探究される吉田崇昭さん。 呉須の濃淡が生む陰影と、一筆一筆呼吸を写すような筆の流れによって描かれた野の花や草木、鳥や小さな生き物たち。 その器には古陶の面影と土の温もりが静かに息づき、日常に柔らかな光を添えてくれます。 食に寄り添い暮らしを豊かに彩る作品の数々をこの機会にゆっくりとご堪能下さい。 gallery一白 住所 東京都目黒区中目黒1‐1‐17 Tel 03-6451-0858 E-mail info@ippaku.jp
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